水槽 メンテナンス– category –
-
書斎に水槽設置
茶木目が美しいモダンなリビングに佇むのは、ワイド1500を取った水草の水槽である。リビングの正面に重厚な存在感で佇むこの水槽は、リビングからでも見えるし、背面側の部屋からも見ることができる。つまり、アクアリウム水槽で壁を作ったという事で... -
今最も注目されるアクアリウム水槽メーカー
CS放送の『ディスカバリーチャンネル』はご存じだろうか?この姉妹番組で、有名な『アニマルプラネット』という番組がある。24時間常に野生動物や海の世界、環境についてをドキュメントで取り上げた番組で、熱帯魚ファン、動物ファンにとっては最高の番組... -
エアー派?魚派??
この写真、一見エアーだけの水槽に見えますが、実はお魚も少し入っています。ワイド1200、奥行200、高さ900H の薄型の水槽を2台並列させたデザインのこの水槽は、奥の席と手前の席を仕切るパーテーションとして設置した。つまり、奥が透けて見... -
夏の風物詩
先日お盆の真っ最中に、静岡県でアクアリウム水槽の設置があった。新築の綺麗な2世帯住宅で、玄関の入り口に設置したいという案件。ワイドは巨大な1800ミリで、奥行、高さ、共に600ミリもある大きな水槽である。これを、本格的な水草水槽、ネイチャ... -
テラリウム水槽が人気です
テラリウム水槽って知ってますか? 水槽と言えば、やはり水がたっぷり入って魚が泳いでいて、水草が植わっていて、というイメージですよね?しかしこのテラリウム水槽というのは一味違います。 水の世界と、陸の世界の両方を併せ持つデザインで、まる... -
夏本番でアクアリウム展示が増えています
夏も本番でセミが鳴き始めています。アクアリウム水槽は年中問わず受注があるため、夏のイメージがありそうな感じですが、夏以外でも平均してご依頼が入ってきます。 とはいっても、やはり夏の方が水を見ていると涼しげなのか、単発的なイベント会場での水... -
小型水槽でも充実の魅力
横30cm、奥行30cm、高さ60cmのこの水槽。とあるバーカウンターのカウンターの上に置いた水槽である。カウンターがL型で横に曲げている部分があり、ちょうどどのコーナーに配置した。 入り口から入って一番真っ先に目立つところであるというのと、店内どこ... -
ペットのコジマとコラボしました
あの有名なペットのコジマに水槽を導入。アクアリンクの高品質なデザインとコラボしました。ペットのコジマと言えば、ご存じ都内で多数店舗展開をしているペット業界の最大手です。そのペットのコジマが大規模ショッピングモールに出店しました。通常犬猫... -
手軽な小型水槽を壁埋め込み
とあるリビングのワンシーンである。 こちらは最近トレンド性の高い壁面収納の一例だ。テレビボードの周りに収納できる仕掛けを施した内装で、最近のマンションのリノベーションや、戸建ての新築やリフォームには良くみられるようになってきた。今回は、そ... -
某 設置風景
こちら、某 設置風景です。今、ガラス水槽に水草を植え込んでいる状況です。こちらはどこの空間でしょうか?海水魚水槽、水草水槽、造花水槽など、たくさんの水槽をこの空間で設置中です。背面に見える大理石は、超高級なイタリアのトラバーチンタイルを... -
サンゴと養殖
絶滅の危機と言われはじめたサンゴの養殖が盛んになりつつある。サンゴは水質変動に弱いため、地球温暖化による海水温上昇や、海の汚染などで毎年数が減少している。沖縄などを含め、世界の熱帯性の海で見ることができるが、観賞用などの乱獲や、漢方薬な... -
オウムガイ アクアリウム
綺麗??気持ち悪い?? アンモナイトという化石の話は聞いたことがあると思います。4億年前とかの時代に生きていたとされる貝類ですね。 この写真の生き物は、オウムガイという貝で、アンモナイトが進化したものと思われている。進化といっても、ほとん... -
ネイチャーアクアリウムとは?
最近聞いたことありませんか?ネイチャーアクアリウム。 そうです。スカイツリーの下に入っている すみだ水族館 にもある水草を使った芸術的な水景の水槽である。一昔前の水草水槽といえば、無造作に水草が植えられ、というより飾りとして入れられていた...